高齢者のウェルビーイングを支援
つどいの場、「介護予防カフェ」をサポート
兵庫県神戸市とネスレ日本は「こうべ元気! いきいき!! プロジェクト!」の連携協定を2013年に締結しました。以来、ネスレ日本は栄養や健康に関するノウハウをいかして、高齢者の生活の質の向上に貢献しています。
また、ネスレ日本は、プロジェクトの一環の地域住民によって運営される「介護予防カフェ」を応援しています。これまでに神戸市内で96カ所(2025年3月末時点)のカフェが立ち上がりました。
ネスレ日本は、各カフェへコーヒーメーカーの提供、神戸市と共に年1回、「介護予防カフェ」の運営ボランティアの方々が集う「介護予防カフェ交 流会」の開催、新規カフェのインタビューや各カフェの取り組みなどを紹介する『介護予防カフェ通信』の発行などを行っています。
地域住民が運営する「介護予防カフェ」
年に1度発行している「介護予防カフェ通信」