ネスレ社員の健康診断結果は良好だった。社員はコーヒーを平均1日3杯以上飲み、ポリフェノールを多く摂取

一覧へ神戸,4 4, 2018

 

ネスレ日本株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表取締役 社長 兼 CEO:高岡 浩三、以下「ネスレ」)は、4月7日の世界保健デーに合わせ、神戸本社社員のコーヒー飲用量、ポリフェノール摂取量と健康に関する調査を実施しました。その結果、社員は平均で日本人の2倍以上に相当する1日3杯以上のコーヒーを飲用し、ポリフェノール摂取量が多く、血圧、HDL-C(善玉コレステロール)、HbA1c(糖尿病リスクの指標)の正常者比率が高い傾向が見られるなど、健康診断結果が良好であることが分かりました。また女性社員はコーヒーの飲用量が多い人ほど、血圧、中性脂肪、GPT(肝機能マーカー)の数値が低く、特に血圧はコーヒーを3杯以上飲んでいる人の数値が低いことも示されました。

プレスリリースの全文はこちらをご覧ください。

画像ダウンロードサイト:https://www.flickr.com/photos/nestlejapan/albums/72157689489386450