レギュラーソリュブルコーヒー「ネスカフェ」販売好調

一覧へ神戸,10 15, 2013

ネスレ日本株式会社(本社:神戸市、代表取締役社長 兼 CEO:高岡 浩三、以下「ネスレ」)が9月1日(日)から全面刷新したレギュラーソリュブルコーヒー「ネスカフェ」の販売が好調です。発売から約1ヶ月で7億杯を突破(※1)し、昨年同期比128%の出荷(※2)を達成しています。
(※1)9月末までの、家庭用レギュラーソリュブルコーヒー「ネスカフェ」全製品の累計出荷数量を1杯あたり2gで換算
(※2)9月1ヵ月間の、家庭用レギュラーソリュブルコーヒー/インスタントコーヒー「ネスカフェ」全製品合計の出荷ケース数で比較

9月の新製品ランキングでは「ネスカフェ」主要製品が上位7位を独占し(※3)、停滞気味であった市場も「ネスカフェ」の躍進により+20%と大きく伸長しており(※4)、市場の活性化に大きく貢献しています。
(※3)出典:KSP-POS(2013年8月以降の嗜好品新製品269品中、2013年9月2日-29日、金額ベース)
(※4)出典:KSP-POS(インスタントコーヒー市場、2013年9月2日-29日、金額ベース)

ネスレは、「レギュラーソリュブルコーヒー」を飲用されたお客様の声を募集するキャンペーン
「新発売『ネスカフェ 挽き豆包みコーヒー』感想投稿キャンペーン」を展開しており、開始から約1ヶ月で、既に15,000件を超えるお客様の声が投稿されています。投稿の中で最も多かったのが「香り」に対する評価で、続いて「味わい」でした。

<お客様の声(一例)>

  • 「一番違いを感じたのは香りですね。大きくアップした感じです。味も1段階グレードアップした思いで頂けました」
  • 「香りが素晴らしいです。長年愛用してきた製品が、こんなにも新しく、美味しくなるものなのですね」
  • 「とても香りがよかったです。香りと味に感動です!」
  • 「おいしかったです。味も香りも想像以上でした」
  • 「香りがさらに強くなり、一層深い味わいに。美味しかったです。そして飲み終えたカップを見ると、クレッセントが出来ていました」

■製品概要

製品名 内容量 希望小売
価格(税込)
発売日 発売地域
ネスカフェ エクセラ 40g 40g \208 9月1日(日) 全国
ネスカフェ エクセラ 130g 130g \795
ネスカフェ エクセラ 230g 230g \1,338
ネスカフェ エクセラ
エコ&システムパック 210g
210g \980
ネスカフェ エクセラ
スッキリつめかえパック 90g
90g \474
ネスカフェ エクセラ
スッキリつめかえパック 170g
170g \798
ネスカフェ エクセラ カップコーヒー
4カップ
4カップ \198
ネスカフェ ゴールドブレンド 30g 30g \308
ネスカフェ ゴールドブレンド 90g 90g \998
ネスカフェ ゴールドブレンド 135g 135g \1,468
ネスカフェ ゴールドブレンド
エコ&システムパック 70g
70g \669
ネスカフェ ゴールドブレンド
エコ&システムパック 110g
110g \1,010
ネスカフェ ゴールドブレンド
カップコーヒー 4カップ
4カップ \283
ネスカフェ ゴールドブレンド
カフェインレス30g
30g \328
ネスカフェ ゴールドブレンド
カフェインレス80g
80g \1,097
ネスカフェ プレジデント 24g 24g \378
ネスカフェ プレジデント 85g 85g \1,298
ネスカフェ プレジデント
エコ&システムパック 75g
75g \1,108
ネスカフェ 香味焙煎 コクの豊潤
深煎り 30g
30g \328
ネスカフェ 香味焙煎 コクの豊潤
深煎り 70g
70g \858
ネスカフェ 香味焙煎
まろやか淡麗 中煎り 30g
30g \328
ネスカフェ 香味焙煎
まろやか淡麗 中煎り 70g
70g \858
ネスカフェ 香味焙煎
エコ&システムパック コクの豊潤
深煎り 60g
60g \698
ネスカフェ 香味焙煎
エコ&システムパック まろやか淡麗
中煎り 60g
60g \698

“淹れたての香りと味わい”を実現した「ネスカフェ 挽き豆包みコーヒー」とは:
「ネスカフェ 挽き豆包みコーヒー」とは、丁寧に微粉砕した焙煎コーヒー豆をネスレ独自のコーヒー抽出液と混ぜ合わせて乾燥し、ソリュブルコーヒーの粉の中に封じ込めるという、画期的な技術「挽き豆包み製法」を採用したコーヒーです。自然の恵みに育まれた“コーヒーチェリー”。そこから生まれるコーヒー豆。ネスレは、その豆を丁寧に焙煎し、微粉砕した豆の粒を大切に包み込み、カップの中まで届けます。ソリュブルコーヒーの粉の中に微粉砕した豆を封じ込めることで、豆の酸化の原因となる空気との接触を低減し、一杯ずつ淹れたての香りと味わいを生み出すことが可能となります。飲み終わった後、カップの底に描かれるのは、まるでクレッセント(三日月)のような模様。それこそが淹れたての香りとコーヒー本来の味わいが、カップの中に生きていた証です。