亜鉛欠乏への取り組み

2 29, 2016

世界人口の約3分の1で亜鉛が欠乏しており、特に発展途上国における下気道感染症や下痢症の主な原因となっています。

亜鉛は、健康な免疫システムの維持、成長や発育に不可欠であるため、日常の食事を通して摂取することがとても大切です。ネスレの取り組みについては、インフォグラフィックをご覧ください。